2013年
6〜12月掲示板

782.鼻曲山  
名前:oh    日付:2013/12/30(月) 23:52
1月12日日曜日、軽井沢近くの鼻曲山に日帰りで行く予定です。
一応所沢集合6:00としておきます。
参加希望者は連絡ください。
集合場所など、相談に応じます。

781.【安全啓発】 安全な登山を 「雪崩死亡事故を考える」  
名前:広報担当    日付:2013/12/25(水) 20:18
興味のある方は下記URLのサイトを参照のこと。
http://nadare.jp/2013/12/post-35.html

780.<長野県>登山者から協力金徴収案  
名前:広報担当    日付:2013/12/20(金) 15:3
毎日新聞 12月19日(木)配信
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 北アルプスや八ケ岳連峰がある長野県で、山岳遭難救助や環境保全のための費用負担のあり方を検討している県地方税制研究会は19日、登山者から任意の協力金を徴収することを提案する報告書骨子案をまとめた。年度内に報告書をまとめる。

 骨子案では、遭難防止対策▽登山道整備▽山小屋トイレ経費−−の三つについて、「受益が明白」として、登山者や高原来訪者に税負担を求めることは可能とした。一方で、提供される行政サービスが未確定な点や山岳関係者からの反対意見も踏まえ、「現状では税負担を求める状況ではない」と判断。短期的対策として任意の協力金徴収を提案した。

 2011年の県事業仕分けで県警の遭難救助などに県税が使われていることに反発が続出したため、阿部守一知事が12年、同研究会に検討を依頼していた。遭難救助費用について、骨子案は「国民の安全に関わり、目的税はなじまない」として、税徴収を否定した。【福富智】

779.<山岳事故>八ケ岳アイスクライミング中に滑落死/新潟・大源太山で遭難の2人、自力で下山  
名前:広報担当    日付:2013/12/17(火) 20:43
毎日新聞 12月16日(月)配信

 15日午後0時20分ごろ、長野県茅野市の八ケ岳連峰硫黄岳・ジョウゴ沢にある「乙女の滝」と呼ばれる氷壁から、アイスクライミング中の女性が滑落したとの通報が県警茅野署にあった。女性は名古屋市緑区、会社員の女性(53)で、病院に運ばれたが腰などを強打しており、死亡が確認された。

 同署によると、女性は仲間と計5人で氷壁を登っていた。この日の硫黄岳周辺は風が強いためヘリコプターが現場に近づけず、救助活動は地上から行われた。

 八ケ岳などでアイスクライミング講習を開いている男性の話では、現場は高さ約20メートルの氷の壁で、中級者向けコースという。【巽賢司】

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読売新聞 12月17日(火)配信


 新潟県の大源太山(だいげんたさん)(1598メートル)に登山に出かけ、15日に下山予定で連絡が取れなくなっていた埼玉県上尾市の会社員男性(44)と同県伊奈町の会社員男性(46)は17日午前8時45分頃、登山ルートから外れた場所を自力で下山しているところを県警などの捜索隊に発見された。

 南魚沼署によると、2人ともけがはなく、命に別条はないという。

778.〔富士山滑落〕「4人、一瞬で」 目撃者、証言生々しく  
名前:広報担当    日付:2013/12/10(火) 20:21
@S[アットエス] by 静岡新聞 12月5日(木)配信
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 1日午前11時15分ごろに富士山御殿場口で京都府の男女4人グループが滑落し、2人が死亡、2人が重傷を負った山岳遭難事故で、4人がロープで結束した直後に凍結した岩場で滑落した可能性があることが目撃者の証言で分かった。滑落を目撃し救助に当たった小山町在住の男性(61)らが4日、「本当にひどい事故現場だった」と事故状況を詳細に語った。
 証言によると、男性は1日、仲間と御殿場口から入山し、9・5合目(約3600メートル)付近で京都のグループを追い抜く際に4人がロープ(ザイル)を準備する姿を目撃した。30メートルほど差が開いた辺りで、互いにロープを巻き約2メートル間隔で歩く4人が、登山道脇の凍結した岩場から滑り、8合目付近まで一気に落下したという。「岩場を直登しようとしたのではないか。4人はもつれながら一瞬で落ちた。下にいたら巻き込まれた可能性もある」と語った。
 110番した男性らが落下場所に到着すると、1人は既に息が無かった。男女3人は衣服が破れ、顔などから出血し、血まみれだった。男性2人はけがで身動きが取れなかったが、寒さや痛みを訴えるなど会話はできたという。目撃者の男性らは食料や簡易テントの手当て、防寒を施し、2次遭難回避を呼び掛ける県警の指示で、歩けそうな女性を説得し下山した。女性は冬の富士山は初めてだったらしい。

静岡新聞社

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“生と死の分岐点”〜山の遭難に学ぶ安全と危険〜
(著:ピット・シューベルト 山と渓谷社刊)
には16ページに渡り、氷雪斜面においてアンザイレンした際のパートナー滑落による引き込まれ事故事案について紹介されている。

著者はわざわざ危険な滑落実験まで行ったうえで、「ベテラクライマーでさえも容易にパートナーの滑落に引き込まれる」とし、「多少時間がかかっても支点を設けながら登るか、時間をかけたくないならザイルを外すべき、もしくはザイルを結ぶのを1対1にすべき」と訴えている。

実験によれば引き倒されることを知っているクライマーを相手にしても、斜面を歩く者を引き倒すのに5kgfの力で足りてしまうこともあるとのことである。5kgfとは静荷重で5kgのものを持ち上げるだけの力である。

山岳ガイドは、わざわざ支点を設けずとも、いざというときは地物などが上手く引っかかってランニング代わりになるようにライン取りしたりしているとのこと。そうでなければ相手の滑落が致命的なものになる可能性がある。ピッケル1本で自分を含め2、3人をぶら下げての滑落停止などできようも無い。(一部の高等なコンテビレイ技術なら滑落を避けられるかもしれないが、一般向きでは無いでしょうね。)

本書(続編だったかな?)では、「ロープを結ぶと、その他端が何ものにも結ばれていなくとも、不思議と安心感が芽生える」との記事もあり、実は危険に対する認識が薄まる傾向があるようである。

それで無くとも冬の富士山は、不意に殺人的な突風が吹くことで有名であり、これまでも多くの死亡事故が起きている。

当方は怖くて冬富士には行ったことがありません。
(春は何度も“滑る”のを楽しみに行ってますが・・・)

777.冬の富士山「巨大な滑り台」 京都の4人富士山滑落  
名前:広報担当    日付:2013/12/2(月) 22:6
京都新聞 12月2日(月)配信
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 冬の富士山は、元日登山や雪上訓練などで登山者の人気を集める一方で、厳しい気象条件により斜面が固く凍結するため、滑落による死亡事故が後を絶たない。
 厳冬期の富士山登頂経験のある山岳ガイド宮永幸男さん(65)=京都市南区=は「冬の富士山は巨大な滑り台のようなもの」という。氷点下20度を下回る寒さと台風のような強風、雪氷により、斜面はアイゼンの刃先がかろうじて刺さるほどに固くなる。一度転倒して滑り出すと人力では止められず、岩などにぶつかるまで何百メートルも高速で滑落するという。
 特に、4人が滑落したとみられる標高3700メートル付近は最も傾斜のきつい一帯で、ロープで結び合っての行動は「メンバーに熟達した技術がないと逆に一緒に落ちるリスクを高めてしまう」という。
 宮永さんは、矢野利明さんと長年の登山仲間で、厳冬期の北アルプス・五竜岳(2814メートル)などに同行していた。「京都ではトップクラスの登山家。おとなしく慎重な人柄で、事故を起こしたことがないのに、どんなトラブルがあったのか」と残念そうに話した。

776.短信12月号  
名前:短信担当    日付:2013/12/1(日) 22:44
本日、短信12月号をメール送信しました。郵送の方は、追って送付いたします。
不備等ございましたら、短信担当山口までご連絡ください。

775.富士山3登山口の県道閉鎖 県警、重大遭難を警戒  
名前:広報担当    日付:2013/11/27(水) 22:16
静岡新聞 11月26日(火)配信
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 県は25日正午、富士山須走口5合目に通じる「ふじあざみライン」(11・5キロ)と御殿場口新5合目に通じる「富士公園太郎坊線」(1・7キロ)の両県道を冬期閉鎖した。富士宮口を含め、県内3登山口の県道が閉鎖された。例年、冬期閉鎖期間中に死亡につながる重大な遭難事故が発生するため県警などが警戒を強めている。
 県道の冬期閉鎖は、路面凍結などで安全確保が困難なため実施している。解除は来年4月下旬の予定。御殿場市の富士公園太郎坊線には同日、工事業者が県道入り口に車両進入を防ぐブロックやバリケードを設置し、入山への注意や登山計画書の提出を求める看板を置いた。
 例年、県道閉鎖後も御殿場口や山梨県吉田口などからの入山者が後を絶たず、県警などは対応に苦慮している。昨年、富士山で起きた遭難事故の死者は9人で、全て登山道の冬季閉鎖中に起きた。このうち7人が単独登山だった。
 23日に御殿場口で遺体で発見された金沢市の男性会社員は冬山装備をしていたが、冬の富士登山は初めてだった。入山場所やスケジュールが不明なため、当初は実際に入山したかどうかも分からず、捜索を困難にした。
 県などが策定した「登山ガイドライン」は、夏山以外の富士登山は危険性が高いため「万全な準備をしない登山者の登山禁止」を定めたが、周知が不十分との声もある。県警幹部は「冬の富士山は極めて厳しい山。十分な技術や装備が無ければ登らないで」と自粛を求めた上で、捜索時の手掛かりになる登山計画書の提出を求めている。

774.雪上技術訓練  
名前:こつがい    日付:2013/11/26(火) 21:39
前々から告知していましたが12月10、11日(火・水)に雪訓を行います。
場所はいまのところ八ヶ岳です。
初日に赤岳鉱泉ベース、中山乗越で雪訓。
メニュウはつぼ足、アイゼン、耐風姿勢、滑落停止、生活技術などなど。
二日目、技術の習得具合によって硫黄岳ピークハント。
参加希望はこつがいまでご連絡ください。
12月5日くらいまでに連絡くれると嬉しいです。
途中参加オッケーです。いまのところ4人+1人前半のみ。

773.5人遭難、女性死亡=登山中に吹雪―北海道・十勝岳連峰  
名前:広報担当    日付:2013/11/24(日) 20:24
時事通信 11月24日(日)配信
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 24日午前0時40分ごろ、北海道の十勝岳連峰・上ホロカメットク山(1920メートル)で登山していた40〜60代の男女5人から、吹雪で進めなくなったと携帯電話で110番があった。同9時すぎ、道警などのヘリが5人を救助し病院に搬送したが、札幌市西区の看護師西川優子さん(59)が低体温症で死亡した。4人は命に別条はないという。
 道警富良野署によると、5人は男性3人と女性2人の登山愛好家グループで、23日から1泊2日の予定で入山。頂上付近で吹雪に巻き込まれたため、持参したテントに避難していたという。

772.立山で雪崩、7人死亡 他1名が行方不明の模様<その2>  
名前:広報担当@山滑りも担当    日付:2013/11/23(土) 20:11
こちらはNHKのニュースです。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20131123/t10013286071000.html

771.立山で雪崩、7人死亡 他1名が行方不明の模様  
名前:広報担当@山滑りも担当    日付:2013/11/23(土) 20:9
下記URLを参照のこと。
http://www.asahi.com/extra/articles/TKY201311230079.html

770.<山岳遭難救助>長野県地方税制研「入山税はなじまない」  
名前:広報担当    日付:2013/11/18(月) 19:35
毎日新聞 11月18日(月)配信
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 山岳遭難救助費用や環境保全のための「入山税」など費用負担の在り方を検討している長野県地方税制研究会(座長=青木宗明・神奈川大学教授)の会合が18日、県庁であり、遭難救助費用について「登山者から徴収することはなじまない」と結論付けた。同研究会は今年度中に報告書をまとめ、阿部守一知事に提出する。

 この日の会合では、同研究会の専門部会から出された「救助費用を登山者から徴収することはなじまない」との見解に多数の委員が賛意を示した。一方、「自己負担は必要で、山岳保険に加入することなどである程度、賄える」という意見も出たため、報告書には反対意見があったことを明記する。

 また、遭難防止対策や登山道整備、山小屋トイレの経費については登山者に負担を求めることで一致した。徴収方法や負担の対象などを今後検討する。

 青木座長は「今回は核心を突いた議論ができた。遭難救助は税金が当たり前だ」と述べた。【福富智】
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769.銀マット寄贈  
名前:oh    日付:2013/11/11(月) 21:49
kokuさんから会に銀マットの寄贈がありました。
180cm×180cmです。
司茂テントと一緒にしておきます。
ありがとうございました。

768.初冬の立山にスキーに行ってきます!!  
名前:樹眩霧 山滑り隊隊員1号    日付:2013/11/7(木) 22:11
11月20、21日(水、木)に立山に行きます。
前夜発の計画です。
目的は山スキー de パウダーゲットです。
メンバーは現在3名。

まだ時間がありますので、山滑りをしたい方、
山滑りはしないけど雪山テント泊したい方、
参加希望ウェルカムです。
(※“なかじ”がとりまとめてます。)

767.早川尾根の縦走路崩壊  
名前:oh    日付:2013/11/5(火) 19:41
早川尾根(白鳳峠〜広河原峠間)の登山道崩落についてネット情報の転載です。この方面に行かれる方はご注意を。

2013年10月3日の記事です。

平成25年9月24日付、南アルプス自然保護官事務所作成文書にて、早川尾根(白鳳峠〜広河原峠間)の登山道崩落について情報がありましたのでお知らせいたします。

9月16日に通過した台風18号の影響で、早川尾根の白鳳峠と広河原峠の間で稜線付近が崩落し、登山道が10mほど流失しています。
付近にある早川尾根小屋によると、迂回路を設けて通行させることを想定したが、崩落は現時点でも進んでいるため、現在は崩落箇所の手前にトラロープと看板を設置して通行止めの措置をとっているとのことです。

依然崩壊中で、修復の見通しは立ってないとのこと。

766.短信11月号  
名前:みえさん    日付:2013/11/2(土) 21:58
短信11月号のメール送信、完了しました。
郵送は明日の発送を目指します!

何かございましたら、ご一報くださいませ。

765.2013−2014スノーシーズン到来!!  
名前:樹眩霧山滑り隊隊員1号    日付:2013/10/18(金) 20:7
本日、世界遺産の富士山麓にある、スノータウンYeti(イエティ)がオープンいたしました。

ゲレンデはもちろん人工降雪によるもので、まだ5〜7m幅ではありますが、1000m長のゲレンデとなっているそうです。

関東近県ですと、11月1日には軽井沢プリンスもオープン予定です。

11月の剣・立山スキーに備えて、足慣らしなどいかがでしょうか。
ただし、休日は激混みでちょっと危険もあるので、平日午前をお勧めします。

出来る限り休暇をあわせますので、初冬の剣・立山スキー、行きたい方居ましたら連絡ください。
(※11月中旬以降〜月末まで。スキー、スノボでなくとも冬山プレ合宿として入山すると楽しいですよ〜。)

764.体育の日連休の事故  
名前:広報担当    日付:2013/10/15(火) 20:32
<遭難>救助要請の家族3人無事 宮城・栗駒山
毎日新聞&河北新報 10月15日(火)配信

 14日午後5時過ぎ、宮城県栗原市の栗駒山(標高1627メートル)で、家族3人で登山をしていた仙台市、大学教授男性(55)から「山で遭難しそう」と、家族の携帯電話にメールで連絡があり、家族が110番通報した。同県警若柳署などが15日朝から捜索を行い、同日午前6時25分ごろ、自力で下山中の3人を発見した。低体温症の疑いがあるが、けがはないという。

 若柳署によると、3人は14日から栗駒山の表掛コースを登山中だった。15日午前5時15分ごろから警察や消防など約40人で捜索し、同コース入り口から約3キロの地点で3人と合流した。

 昨夜はコース脇のささやぶで、航宇君を抱きしめて寒さをしのいだという。

 3人が通った登山コースは、沢登りや岩場などがあって中級者向けとされる。2008年の岩手・宮城内陸地震による崩落で閉鎖されていたが、ことし8月に整備が終わり、再開したばかりだった。

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宮城・後烏帽子岳で不明の58歳男性、遺体で発見
フジテレビ系(FNN) 10月15日(火)配信

宮城県にある蔵王連峰の「後烏帽子岳(うしろえぼしだけ)」で、12日に遭難し、行方がわからなくなっていた58歳の男性が、15日朝、遺体で発見された。
遺体で見つかったのは、宮城・公務員男性(58)。
警察によると、男性は10月12日、蔵王連峰の「後烏帽子岳」に1人で登山に出かけたが、この日の夕方に、本人から携帯電話で「道に迷った」と110番通報があったのを最後に、行方がわからなくなっていた。
15日午前8時すぎ、捜索中のヘリコプターが、山の中で倒れている男性を発見したが、死亡が確認された。
男性さんは、持病もあったということで、警察がくわしい死因を調べている。

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濃霧に強風…八甲田山系で男性登山客が死亡
読売新聞 10月15日(火)配信

 13日午後4時10分頃、青森市の八甲田山系井戸岳(1452メートル)の登山道で、東京都、無職男性(79)が倒れているのを登山客が見つけ、110番した。

 男性は心肺停止状態で、約4時間半後に死亡が確認された。目立った外傷はなく、青森署が死因を調べている。

 同署の発表によると、男性は、家族に「山登りに行く」と言って12日に1人で来県。13日に入山したとみられる。発見当時、現場付近は濃霧が立ちこめ、風速30メートルと悪天候だった。

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奥穂高岳の岩場から150m滑落、医師死亡
読売新聞 10月15日(火)配信

 14日午前11時25分頃、長野県の北アルプス・奥穂高岳(3190メートル)の3000メートル付近の岩場から、新潟県新発田市、医師男性(63)が約150メートル滑落した。

 男性は約1時間後に長野県の防災ヘリに収容されたが、全身を強く打っており、病院で死亡が確認された。松本署の発表によると、男性は13日に一人で上高地から入山した。

763.短信10月号  
名前:さのま    日付:2013/10/1(火) 1:47
短信10月号を送信させていただきました。
郵送の方は、一両日中に送らせていただきます。
もう少しお待ち下さい。

不備等ございましたら、ご一報下さい。

762.交流ハイクのお知らせ  
名前:連盟担当より    日付:2013/9/27(金) 8:47
中央区連盟交流ハイキングのお知らせ
 
日時:2013年10月27日(日)
集合:JR青梅駅 10:00
電車:新宿駅8時47分発のホリデー快速 おくたま5号に乗車して下さい。
   立川駅9時15分発でJR 青梅駅9時46分着。です。   
    
行程:JR青梅駅−(0.20)−天祖神社−(1.20)−旧二つ塚峠−(0.15)−馬引沢峠−
(0.25)赤ぼっこ(0.05)−天狗岩−(0.20)梅ケ谷峠(0.50)JR宮ノ平駅
 
持ち物:雨具、水筒、お弁当

出欠連絡:各会ごとに参加者人数をまとめて、10月20日(日)
までに連盟担当までご連絡ください。

760.旭岳で紅葉が見頃  
名前:広報担当    日付:2013/9/18(水) 19:38
9月18日 NHK北海道web 配信
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北海道の最高峰、大雪山系の旭岳では紅葉が見頃を迎え、観光客や登山者を楽しませています。
北海道で最も高い標高2291メートルの旭岳は、日本で一番早く紅葉が見られる場所として知られています。
ことしはほぼ平年並みの先月下旬から山頂付近で紅葉が始まり、今は5合目付近にあるロープウエーの「姿見駅」周辺で見頃を迎えています。
18日は辺りが霧に包まれて肌寒い天気になりましたが、全国各地から訪れた観光客や登山者は、葉が赤や黄色に色づいたウラジロナナカマドやチングルマを写真に撮ったり、ゆっくりと眺めたりして楽しんでいました。
小樽市から訪れた男性は「ちょっと寒いですが、きれいでした」と話し、愛知県から訪れた女性は「愛知はまだ暑いので、こんなに早く紅葉を見られて、うれしいです」と話していました。
大雪山系では今月21日から、ふもとの紅葉の名所の「銀泉台」でマイカーの乗り入れ規制が始まり、本格的な紅葉シーズンを迎えます。

759.沢動画“2013年 夏のおもひで”をアップ  
名前:HP担当    日付:2013/9/17(火) 15:32
過ぎ行く夏を想いながら、沢動画を作ってみました。
HPの動画倉庫からご覧くださいな。

会員の皆さんも撮り貯めた動画や画像をまとめてアップしてはいかがでしょうか。相談に乗ります。

パソコンが勝手に動画やスライドショーを作ってくれる、
“オートムービー”なる便利機能も最近は利用できますよ〜。

http://www42.tok2.com/home/jugemutokyo/

758.越後の山粟ヶ岳・八海山  メンバー募集  
名前:阪上    日付:2013/9/16(月) 23:7
越後の山粟ヶ岳・八海山  メンバー募集(9/21〜9/23土、日、月)

急なお誘いですが時間のある方はご参加ください。

9/21(土)巣鴨〜関越道三条燕IC〜水源地保養キャンプ場T・S

9/22(日)T・S〜中央登山道経由粟ヶ岳ピストン==八海山ロープウェイP付近T・S

9/23(月)T・S〜ロープウェイ経由〜八つ峰〜大日岳〜ロープウェイ駐車場〜帰京

757.<登山届>ネットで提出 捜索救助より迅速に 長野県警、日本山岳ガイド協会と協定  
名前:広報担当    日付:2013/9/4(水) 15:11
毎日新聞 9月3日(火)配信
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 長野県警は2日、山岳遭難における迅速な捜索救助活動のため、インターネット上で登山届を提出できるシステム「山と自然ネットワーク コンパス」を開発した日本山岳ガイド協会と協定を結んだ。

 コンパスは、登山者が携帯電話やパソコンから登山届を出すことができるシステム。登山日程やルート、メンバーや下山時間のほか、緊急連絡先として近親者のメールアドレスを登録する。下山予定時刻を7時間過ぎても登山者から下山の報告がない場合、自動的に緊急連絡先へメールが送信される。

 県警はコンパスの情報を活用し、捜索願が出た場合、これまでのように登山口のポストなどから紙の登山届を探す手間が省け、素早い捜索救助活動が可能になるという。

 コンパスは7月4日開設で現在約1500人が登録している。県警は今後ホームページなどで告知し、ネットによる登山届の普及を図っていく。

 コンパスは、登録・サービス利用とも無料。
 ホームページURLは下記のとおり。
 【野口麗子】
.

http://www.mt-compass.com/

756.久々のHP更新  
名前:HP担当    日付:2013/9/2(月) 21:55
6月にパソコンが不調(HDDが死にました)となって、その後不調となる前の状態に戻そうといろいろと手を入れてきた関係で、すっかりHP更新を忘れ、サボっておりましたが、本日、更新しました。

この3ヶ月は皆さん、沢行きが大変盛んだったようで沢画像の投稿が多く、どの画像も甲乙つけ難い素敵なもので、HP表紙の選定にも散々迷いまして・・・結局のところ表紙は変えられませんでした。まあ、おいおいということでご勘弁下さい。

素敵な沢画像は下記URLの“山画像掲示板”でお楽しみ下さい。

http://imbbs5.net4u.org/bbs/17037jugemu.html

755.短信9月号  
名前:さのま    日付:2013/9/2(月) 1:9
本日、短信9月号を送信しました。
郵送の方は、一両日中に送らせていただきます。
不備等ございましたら、ご一報下さい。

754.プーサンの足音  
名前:oh    日付:2013/8/28(水) 16:9
この23日、日高のエサオマントッタベツ岳でマツ兄、ymkさんと幕営した時のことです。
カール底は雪渓が残っていて、テントを張ったのは左岸台地の小さい残雪脇。
3人ともシュラフに入ってまだ間がない夜の8時半ごろ、その残雪を踏み破るような音に続いてかなり体重のある獣の足音が近づいてきて、3人とも起き上がり、ヘッドランプを付けて大騒ぎ。
ymkさんのホイッスルの音に驚いたのか、すぐに足音はきこえなくなりました。
マツ兄がその後もしばらくビリー缶を叩いて警戒を続けた効果もあったようで、その後は静かな夜が戻りました。
この間、ohはどうしたかというと、テント内にぶら下げておいた痴漢撃退スプレーを手にして使用法を再確認し、テントを破られたらその顔にプシュッと噴射してやろうと身構えておりました。
幸いそのような場面はなくて一安心。
しかし、ymkさんは、いったん離れた熊が再度テントを襲撃して悲惨な事件となったカムイエクウチカウシの事件を思い出して、安心できなかったとか。
姿は見なかったけれど、あの重い足音からして、あれが熊さんだったのは間違いないでしょう。
でも今回のは音にビックリするような小心者だったみたい。
ホイッスルが効きそうということはいえるかな。
翌日は、ymkさんのホイッスルが心強く聞こえました。

753.短信8月号  
名前:短信担当    日付:2013/8/2(金) 8:59
本日、短信8月号をメール送信致しました。
郵送者の方は、追って送付いたします。今しばらくお待ちください。
不備がありましたら、ご連絡ください。

752.中央アルプス檜尾岳で韓国人登山者、4人死亡  
名前:広報担当    日付:2013/7/30(火) 23:47
この週末、せっかく取った夏休みは天候不順で、高山も沢も諦め、家でダラダラしてました。

霧(雨)の中を歩いても楽しさ半減だし、恐らく濡れによって不快な思いを連日連夜すると思ったからです。

そこへ、題名の事故。

富士山もかなりの賑わいを見せている中で、
「標高日本一 富士山8合目の診療所 朝まで高山病患者続々」
なんていう見出しで東京新聞net版が報じています。

夏山とはいえ、皆さん、気をつけませう。

751.東北の山・メンバー募集  
名前:阪上    日付:2013/7/30(火) 23:31
東北の山 メンバー募集(8月のお盆休み・8/10〜18迄の間の6日間)

  
1日目 早朝発=東北道北上江釣子IC=赤坂峠P車中泊?

2日目 P〜五葉山ピストン(約3.5時間)=東北道JCT=秋田道湯田IC=高下登山口P

3日目 P〜和賀山ピストン(約7時間)=近くの♨泊(鴬宿?)

4日目 移動、休養、観光==大平山登山口旭又キャンプ場泊

5日目 〜大平山ピストン(約4時間10分)==姫神山一本杉キャンプ場泊

6日目 〜姫神山ピストン(約2時間45分)==帰京


上記は試案ですのでプランは多少変更「可」。日程もメンバーに合わせます。
運転の出来る方お願いします。人数は私も含めて3名まで。
上記メールまたは携帯TELへお願いします。

750.<入山税>「トイレは登山者負担」 救助費は意見分かれ 長野  
名前:広報担当    日付:2013/7/9(火) 23:16
毎日新聞 7月9日(火)配信
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 山岳遭難救助費用や環境保全のための「入山税」など費用負担の在り方を検討している長野県地方税制研究会(座長=青木宗明・神奈川大教授)の会合が8日、県庁であった。遭難防止対策や登山道整備、山小屋トイレの経費は「登山者に負担を求めて問題ない」とし、徴収方法などの検討を進めることで一致した。一方、遭難救助費用は意見が分かれ、結論を先送りした。

 会合では、同研究会の専門部会から、救助費用について「行政に生命を守る責務があり、登山者からの徴収はなじまない」との見解が示された。青木座長も同意見だったが、他の委員から、「費用は自己負担すべきもの」との声もあり、意見集約を見送った。

 青木座長は会合後、救助費用について「一部の遭難者のための費用を登山者から一律に事前徴収するのは受益負担の観点から成り立たない」と指摘。救助後に負担を求めることも「説得力を持たず、安全に対する経費は一般財源を使うべきだと思う」と話した。

 山岳の費用負担を巡っては、救助に使う県警ヘリコプターの運航経費が2011年の信州型事業仕分けの対象となったのをきっかけに議論となり、阿部守一知事が同研究会に検討を依頼していた。【小田中大】

749.短信7月送りました。  
名前:佐野(智)    日付:2013/7/4(木) 16:9
遅くなりましたが 短信7月433号を送りました。

郵送の方も明日には送りますので よろしくお願いします。

      短信担当 佐野智恵子

748.石津窪沢登り  
名前:oh    日付:2013/7/4(木) 10:3
8日月曜に奥多摩の石津窪に行きます。小粒な沢だけれど、滝の直登がそれなりに楽しめると思います。
参加希望者は、山行計画を見て連絡をください。

747.辛坊治郎さん救助費用は1000万円超? 自己負担すべきかを巡って論議  
名前:広報担当    日付:2013/6/26(水) 16:0
J-CASTニュース 6月24日(月)配信
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 ヨットで遭難したフリーキャスター辛坊治郎さん(57)らの救助費用は1000万円超などと報じられ、税金で賄うものなのか議論になっている。

<事故概要>
太平洋横断に挑戦していたニュースキャスターの辛坊治郎氏(57)と全盲のセーラー、岩本光弘さん(46)が乗った小型ヨットが21日朝、宮城県沖約1200キロで浸水して航行不能になった。2人は直後にヨットを放棄して救命ボートに移乗。同日午後6時15分ごろ、海上自衛隊の救難飛行艇に救助され、神奈川県の海自厚木基地に着いた。2人にけがはなかった。
<以上、事故概要>


  「僕は本当にね、ああこの素晴らしい国に生まれたよねと…」

 救出されて会見に臨んだ辛坊治郎さんは、涙ながらにこう漏らすとともに、救助に多額の税金が使われたことを反省しなくてはいけないとも語った。

■「自己責任はどうした?」「自衛隊の批判はもう出来ないな」

 実際、日本から1200キロも離れた太平洋上での遭難とあって、今回は救助も大がかりになった。

 2013年6月21日朝にヨットが浸水して救命ボートからSOSが発せられると、海上保安庁の航空機と巡視船がまず救助に出た。しかし、現場の波は荒く、海保からの災害派遣要請で、海上自衛隊も出動する事態になった。海上に着水して救助活動ができる救難飛行艇US-2が飛んだが、1回目は悪天候のために引き返した。そして、2回目の飛行でようやく成功し、日没間際に辛坊さんらを助け出した。

 自衛隊からは計4機が出動しており、各メディアの報道によると、燃料費だけでも少なくとも数百万円かかる計算だ。さらに人件費などを合わせれば、1000万円以上になった可能性が高いというのだ。

 海保や自衛隊の救助は税金で賄われ、辛坊さんらの自己負担はない。民間の漁協やチャーター船なら有料になるが、今回は1200キロも離れた洋上とあって、国が動くしかなかった。多額の税金負担について、ネット上では、「助かって何よりじゃね?」「別に望んで遭難したわけでもあるまいし」とする声もある。しかし、「自己責任はどうした?」「自衛隊の批判はもう出来ないな」などと疑問が相次いでいる。

 フジテレビ系「とくダネ!」では、成人男女100人に街角でアンケートしたところ、税金が使われることに賛成とした意見が61人だったが、反対も39人に上ったと、24日放送の番組内で明らかにした。

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山の遭難と通じるところがあると思い投稿しました。

税金の無駄遣いとつまらない指弾を受けないように、それ以上に本人とメンバー、家族の幸せの為に、事故防止に努めませう。

ま、登山自体を否定する人も少なく無いので、こっちが最大限の努力をしても、議論は平行線を辿るのでしょうが・・・。

法治国家である日本国の国民である以上、違法行為がなければ(違法行為があってさえも)その生命、身体、財産そして人権が脅かされるのであれば国や自治体の保護を受ける権利があるわけですが、立場の違いから税金の、血税の使い道に対する見方が分かれてしまうのでしょうね。「山に行かなきゃ事故は起きないだろ。」という見方と「山に行くのは法で認められた個人の自由」という見方がどうしても対立するのでしょう。

746.崖下で男性死亡 登山中に遭難か/小鹿野  
名前:広報担当    日付:2013/6/26(水) 13:22
埼玉新聞 6月24日(月)配信
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 24日午後3時25分ごろ、小鹿野町河原沢の八丁峠付近で、東京都世田谷区、会社員男性(42)が倒れているのを県の防災ヘリが発見した。男性はその場で死亡が確認された。

 小鹿野署によると、男性は23日午前8時ごろ、八丁トンネル登山口から、妻(42)と長女(13)とともに小鹿野町と秩父市をまたがる両神山の登山を開始し、正午ごろに登頂した。下山する際は妻と長女が男性の後をついていたが、男性の下山ペースと妻と長女のペースが合わず、途中で男性を見失ったという。

 妻と長女は男性が下山していると思い、登山口まで下山したが、男性の姿はなかったという。

 同日、県警山岳救助隊と秩父署員が捜索したが、見つからず、翌24日午前5時から、再び同隊と同署員が、同日午後から県警のヘリ2機と県のヘリ3機の計5機が捜索。県のヘリが登山ルート「八丁ルート」から外れた崖下で男性を発見。ヘリから隊員がロープで下降し、男性の死亡を確認した後、男性の遺体を引き揚げたという。

 崖下で発見されたことから、滑落の可能性もあるとみて、同署は遺体を司法解剖し、死因を調べる方針。

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亡くなった男性のご冥福をお祈りいたします。

さて、みなさんはパーティーでの登山中(下山中?)に上記のような行動をとったことはありませんか?私はあります。

でも、そのことがこの事故のようになってしまうことも、可能性としてはゼロではないということをリーダーをされる方々は頭に入れておいたほうがよいと思います。

745.遭難:棒ノ折山で 飯能署など、男性発見できず /埼玉  
名前:広報担当    日付:2013/6/13(木) 11:16
毎日新聞 6月12日(水)配信
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 10日午前11時ごろ、飯能市と東京都奥多摩町の境にある棒ノ折(ぼうのおれ)山で、東京都豊島区の男性(75)が「下山中に崖から滑落し、足に木が挟まり動けない」などと携帯電話で110番した。県警山岳救助隊や飯能署員らが同日、捜索を開始。11日も約90人態勢で捜索したが、発見できなかった。

 同署によると、男性は1人で10日早朝に入山し、同日中に下山する予定だった。通報後、山岳救助隊員が折り返し電話で話したが、その後、電話に出なくなったという。県警は12日も早朝から捜索する予定。【衛藤達生】

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このニュースの後、男性が見つかったかどうかは今のところ不明です。

“棒ノ折山”ってかなり親しみやすい、登山として事故発生の危険性が少ない山だと思うのですが、そんな山でも本件のような重大事故が起きる可能性はゼロで無いという実例だと思い投稿いたしました。

“裏山でも死亡事故は起きる”

これは、とある登山研修で、とある登山家が言っていた言葉です。
散歩気分で一人裏山に入ったら不意に転んで転倒するかもしれない。
運が悪ければ転倒が原因で致命傷を負うかもしれない。
致命傷を免れたとしても、自力で動けない程度の怪我を負うかもしれない。
そのときに通信手段が無ければ、または通じなければ助けを呼ぶことは出来ない。
メジャーなルートならば誰かしらが見つけてくれるかもしれないが、マイナールートや転滑落のはずみでルートを少し外れてしまっていたら・・・そのまま誰にも気づかれずに一人で最後を迎えるかもしれない。

常にそんなに深刻に考えて山に登るわけでは無いけれど、いつ何時、最悪のシナリオが始まるのか分からないという認識を持つことは、まあ必要なんじゃないかと思います。そうすると、最悪のシナリオに至らない為の準備がおのずと頭に浮かんでくると思います。

棒ノ折山の事案は、通報した本人が、自分がどこに居るのか伝えられなかったものと推測されます。(別の可能性としては、通報を受けた側が伝えられた居場所を理解できず捜索救助活動に繋げられなかった、という場合もありますが・・・。)

ともあれ、男性が無事に見つかればいいのですが。

744.’13春の山スキー動画 アップしました  
名前:山滑り隊 隊員1号    日付:2013/6/10(月) 20:49
寒気の入りなどで斜面のザラメ具合がイマイチだったもので、
昨シーズンの春かっとび編動画には適いませんが、
まあまあの出来におさまったと思います。

是非、ご視聴ください。

無雪期には無雪期なりの動画や写真をアップしていきますので、
都合が合えば山行きにお誘い下さいませ。
メンバー兼撮影スタッフとしてお供いたしますよ〜。

http://www.youtube.com/watch?v=O6-R540zDW4

743.山行のお誘い  
名前:koku    日付:2013/6/6(木) 21:31
月  日:6月25日(火)
場  所:笹子滝子山・大鹿川・すみ沢
山行形態:沢登り
参 加 者:L.koku、Kt、Sat、Itm、Iy(お試し)6/6現在
定  員:7名(あと2名)
 詳細は山行計画ページに掲載してあります。

742.素敵なクライミング動画を見つけました  
名前:なかじ@’12-’13スキーシーズン終了    日付:2013/6/4(火) 22:37
’12-’13のスキーシーズンが終わりました。昨夏の脱臼オペ後、シーズンに間に合うか不安がありましたが、結構ハードに滑りまくりました。派手な転倒(そして滑落事故まがい)もありましたが、ことスキー登山に関しては再脱臼の心配は無いようです。

さて、夏は・・・。沢登り、岩登りがメインになると思いますが、再脱臼、滅茶苦茶不安です。主治医にも手術が成功しても再発率は4%だと術前に言われています。ハードなコンタクトスポーツ(ラグビーとか格闘技とか)の選手も含めての数字ですが、クライミングは関節を引っ張る運動が主体ですからね。まずはスタティックな(?静的な?)クライミングを目指したいと思っています。

みなさま、岩トレなどお付き合いくださいませませ。
さあ、クライミングを基礎から勉強しなおしだ!!

http://www.youtube.com/watch?v=ItdpSvGDeaE&list=PL630ACD0CF4671D59&index=4

741.谷川岳・一ノ倉沢出合までの車乗り入れ禁止期間  
名前:koku    日付:2013/6/3(月) 11:16
今年度6月30日〜11月4日の期間は乗り入れ禁止です。

740.短信6月号  
名前:みえさん    日付:2013/6/2(日) 18:46
短信6月号のメール送信、郵送、完了しました。
何かありましたら、ご一報ください。

※メール送信の件名を入れるのを忘れてしまいました。申し訳ありません。件名なしで送信されていると思いますが、お見逃しなく… 




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